2008年11月1日土曜日
姫はじめで大満足
結構細身の姫で、ちょっとくらい太ったほうがいい、と良く話すほどですが、この日は脱ぐと前回会ったときより全体にチョイふくよかに。「最近運動不足なの」ということで、オッパイも適度に豊かになっていて、こちらのアソコも洗ってもらっているときから反応ばっちり。ピンコ勃ちのままベッドへ直行です。とにかくたまりにたまっていたためできることならばプレイ中はもちろん、出すときに特に大きな快感を得たいと思い、民間療法的なことを試してこの日は臨んだのです。いつもは全身なめからF、69と姫主導のサービスをたっぷり受けてから攻撃に入りますが、今回は性欲をより増すためにも最初から攻めモード。なにしろ2週間ほどたまりまくっていますので、男の本能が最初から前面に出てしまい、正常位でも騎乗位、座位、バックでも腰の動かし方はいつもの5割り増しくらい。姫もあっという間に濡れてきて、気持ちよさも5割増しくらいになります。いつもは割と静かに攻めていますが、洋物ビデオみたいに「ウオッ、アオッ」とか快感に任せて「オスの声」を出してみたところ、姫もだんだん興奮してきて、グイグイ抱きついてキスを求めてきます。これに舌を絡ませるDキスで応戦すると彼女のアソコもさらに湿り気を増しつつクイクイと反応、この動きがこちらのアソコの敏感な部分にこのうえない快感を与え、10回ほどこすったあと、いよいよフィニッシュの快感の波が。少しためを作ってから、息子をまっすぐな状態にして姫のアソコの奥へさらに押し込み、3回に分けて大噴射しました。
2008年10月14日火曜日
◎◎温泉の客引き
多分差しさわりがあるので,伏字に。松◎市に出かけたとき,ホテルに温泉はなかったので歩いてぶらぶら◎◎温泉まで行った。さすがに広くてきれいな共同浴場で気持ちよく温まり,ビールで一杯やってだいぶご機嫌になり,帰り道につくと,年のころは30代末から40前後できれいな女性が呼び込みをしていた。赤い唇と白い肌がなまめかしい。「お兄さん。飲みたいの?遊びたいの?」はてこれは売りかな?「若い子がいいの?1万円よ」「おねえさんならいいな」年食っていたが美人だったので言ってみるとちょっとどぎまぎした様子。交渉してみたら可能性があるかと思って,さらに押して見たが,無理なよう。安いのでまあいいかと思ってOKする。迎えのマイクロバスに乗って移動する。ついたのは,うらびれたとおりのうらびれたバーの前。中に入ると寒々とした雰囲気でひと気がない。こういうところが売りの舞台かと面白い。太ったやり手婆さんらしき人が来て,「地元の人じゃないよね」と念押し。そりゃ気まずいだろうね。「若い子は少し高いよ」で1万3千円。「若いって?」「20の後半ぐらい」ということは若くないというのはどの位か・・逆にどのくらいならいいのと聞かれる。「人にもよるがせいぜい30代の前半だろうね」というと,「そのぐらいの子いるよ」となる。しかし,30代の前半でも乳房のしぼんだのいるし(しなびた乳房ってほんとにいや),肌のたるみが出やすい。5歳ぐらいすぐさば読まれて・・・と思い,とにかく若い子を頼む。すぐ2階から降りて,面接みたいに戸口で立ったのを見ると,30はそんなに越していないだろうし細身(僕はデブは嫌い,でもがりがりも嫌い)なので,これにする。案内された部屋は,普通の和室に布団引いてあり薄暗い。場所ってセックスに大事な要素。ソープがいまいちなのは,ここでやりますと書いてあるような場所だからで,日常性がまるでない。はじめからすっぽんぽんで,決まりごとが見えるから。その点,ホテルは初見ということもあるし,だんだんむき出しになってくるプロセスがいい。民家の和室で待っていると,なんだかそれだけで興奮する。まもなく入ってきた女の子と挨拶して雑談。「昼間は何しているの?」「家事手伝いよ・・地元の人?」「いや・・前は何してたの?」「ソープしていたけど体つらいからやめたの」「あれは肉体労働だからね。細身の人にはきついよね」などと。で,やりましょうかということで,互いに脱いで布団に入る。清潔なシーツが気持ちいい。女の子の肌はやや荒れ気味の乾燥肌。でもこの乾燥感もなかなかいいもんだ。太ももには刺青がある。もちろん,キスはだめだろうから,どこまで唇使っていいかと聞くと,肩甲骨のあたりまで。唇はわせ,乳首を吸い,揉んで,「今度は嘗めてよ」と頼み,ゴムつけてフェラチオ。大きくなってきたので入れようかと上になると,「待ってと入れやすいようにオイルつける。」ちょっと興ざめだがまあいいか。ぐいと入れる。細身なので入れやすいが,こちらは酔っているので最後までいけるかどうか少し不安。「酔っていると行かないことけっこうあるんだよね」といいながらピストン。膣が結構狭いので,だんだん昂まってきて,やがて放出。「一仕事おわり」と冗談言いながら体を離す。「ベテランだともっとサービスするのにごめんね」といわれるが,サービスってどんなのだろう。「いろいろテクニックもってるから」とのことで,今度はベテランも悪くないのかも。またバスで送られてもとの場所に戻り,歩いてホテルに戻る途中,また客引きのおばさんから声かけられたが,よこのおばさんが「さっきバスに乗っていたじゃない」と止めていた。しっかり見られているわけで,明るいみんなの風俗という不思議な経験だった。
2008年9月27日土曜日
評判のデリ
しばらく禁欲生活をしていましたが(金欠のため)、どうにも我慢できなくなり地元で評判のデリ嬢を呼びました。程なく現れた子は美形でナイスバディ!なるほど、人気NO.1なわけだと思いました。服装もかなり挑発的で、ノースリーブにタイトのミニ。行為前の会話ではじっくり目の保養をさせてもらいました。スカート奥の三角地帯って妙に興奮しませんか?なにしろ田舎なもんで、あんなミニで歩いてる子なんていませんし、会社の女性陣は年配ばかりで余計に興奮したかも知れません。興奮した割にはプレイ自体は至ってノーマルでした。抱き合ってのディープキスに始まり、乳首舐め・クンニ・指入れ、交代して生フェラから69で口内発射して果てました。ホント特質すべきモノがなくて残念ではありましたが…。最後に彼女が着替える姿にまた興奮!細くくびれた腰、ブラから見える形の良い胸の谷間、Tバックの為かなり食い込んでる様子で、前の方もヘアーがかなりはみ出ていました。襲ってしまいそうでしたが、なんとか踏み留まりました。体型:160-89-58-88顔:美形髪:さらさらロング性格:良さそう会話の相性と言う点ではイマイチでしたが、彼女にして連れて歩きたいくらい素敵な子でした。27才にして結婚もしてなければ彼氏もいない(どこまで本当かわかりませんが)、こんな子を放っておくなんて勿体無い!まぁ色んな事情があるんでしょうけど。バイトではなく本職にしてると言ってましたし…。
2008年9月11日木曜日
2008年8月19日火曜日
韓国式エステに行って
仲間二人で韓国式エステに行った時の事をお話します。二人とも韓国式エステ初体験ということで胸はずませながら自宅から一番近くの『H駅に新しいお店がオープンしたみたいだよ』という情報を聞いたので街中を歩きまわりました。捨て看板に新装オープンというお店がかかれていたので、きっとこの店だと思い捨て看板の近にあった割引券をもち早速お店に行きました。中に入ると待合室もガラガラで本当に新装オープンのお店なのかなと思うぐらいだした。最初に一万円払い千円の割引券があるんだけどというと、店員は割引券だけもらい千円は返してくれませんだした。後でおんなの子がくれるのかなと思い、たいして気にもしませんでした。お客様どうぞというのでいよいよ女の子とご対面です。はじめましてと加藤愛似のかわいい日本人でした。思わずラッキーと心の中で叫びました。お客様服をかごにぬいでくださいというので真裸になり、うつ伏せでまってて下さいというので待ってました。女の子は、ほかの部屋に服の入ったかごをもっていき、もどってきました。ここからが地獄の始まりです。料金説明をはじめるのでは、ないですか!!いったいどういうことと最初にお金払ったよというと、あれは入場料でこれからがサービス料になりますということなのです。頭にきました。けど一通り話を聞こうと女の子の説明を聞いてました。女の子が一枚服を脱ぐ事2千円、手のサービスが5千円フェラチオが一万円、本番が5万円との事。冗談じゃないと思い、一万ドブに捨てた気で、もう何もしなくてもいいから帰るから服を持ってきてくれと頼むと、何かサービス受けないと服はもってこないよというのです。あまり騒ぐと怖い人が来るとの事。裸のままでは帰れないし、一番安い手のサービスを受ける事にしました。そのサービスが最悪です。ゴム手袋し、いかにも汚い物にさわるという感じでいやいやながらシコシコしてましたが、さすがに息子もたちません。もういいからと初めて30秒もたたないうちにやめさせました。そしたらその女、今度来たときは、もっとサービスするからだって。もう二度とこんなボッタクリ店にくるかと思いました。最悪の体験でした。ナベきちさん客引きじゃなくてもこんなボッタクリ店あるんですね。ちなみに仲間は、女の子の服を脱がせ手と口のサービスをさせ3万も支払い、トータルで30分で4万円支払ったそうです。かわいそうに。
2008年8月3日日曜日
なんじゃこりゃ!
出会い系サイトの女の子にドタキャンされ怒り心頭のままパチンコ屋へ・・・こんな状態で勝てるわけもなく・・・2万円の出費。こんなことならソープにでも行けばよかったと後悔するも、アフターカーニバル!仕方なく、溜まっていたものを出さなくては思い、いかがわしいヘルス街(6~7件しかないけど)をフラフラと。勇気を出して中国系マッサージに行くも、鍵がかかり休業中!他ヘルス3件も休業。(どないなっとんねん!この辺は!)仕方なく、看板のきれいな雑居ビル2階にあるヘルスへ!その店は通路の一番奥の左にあり、とことこと歩いて受け付けへ。ドアを開けるとおにいちゃんが一人座っており、「いらっしゃいませ、当店ははじめてですか?」「はい」「では30分9,000円、40分10,000円のコースとなってますけど?」「30分9,000円!?」高い!高すぎる!って言ってもこのあたりでは普通。とにかくお金を払い、トイレへ。出てくるとお兄さんが「こちらへ」と小さい一人用の待合室へ案内される。頭上にはAVビデオが流れだんだん息子の方も臨戦態勢へ突入状態へ!5分ほど待っていると「お待たせしました」と先ほどのおにいちゃんの声が聞こえた同時に、入ってきた扉と反対方向の扉がOPEN!なんと目に飛び込んできたのはさきほど通ってきた通路ではないか!そう、この店は通路を挟んで左が受け付け、右がプレイルームになっているのである。そそくさと通路を渡り、おねえちゃんの待っているプレイルーム方向へ歩いていくと、目の前には・・・セーラー服っぽいブラウスとチェックのスカートを穿いた『巨大戦艦』が!「あかん、やってもうた~」「しゃあない、何かいいとこを見つけて、それをネタに発射したろ!」と妙にポジティブになりながらプレイルームへ。すると、目の前に広がるのはテレビでみた難民キャンプのような、布でしきりをしてある部屋?の数々。案内されるがまま個室?へ。30分しかないので話しもせずとりあえず服を全部脱ぎベッドへ。ベッド、いやベッドちゃう!ソファーベッドやん!そのソファーベッドに横たわると、戦艦ちゃんがいろいろと話してくる。「何処の人?こっちの人と違うね?」「あっ、もともと関西よ」みたいな普通の会話をしつつ、戦艦ちゃんの手にはお湯の入ったペットボトルが・・・そう、このお湯を使って濡れティッシュを濡らし息子君を拭きだしたのだった。一通り吹き終わり戦艦ちゃんも服を脱ぎだした。何かいいところを探そうと思うも、見つからず・・・(大きい割にはお乳も小さく)「では」と戦艦ちゃんが仰向けに寝ている私の上に覆い被さり首筋、胸を愛撫してくる。「あかん、重い、重すぎる!」と心の中でつぶやきながら、まもなく戦艦ちゃんの顔は私の息子君へ。攻め好きの私としては、ある程度攻めてから最後はお口でいくのが好みなので、「ねぇ、攻めていい?」「えっ、何で!」「いや~攻めたいからねぇ~」なんて戦艦ちゃんの下半身に目をやると、黒い大きいパンツが!「あれ?パンツ穿いたまま?もしかして・・・」「何で?」「今日赤い日!」「なんじゃそりゃ~!!!」結局、攻められがままになり5分前に何とか発射完了!こんな状態でもいってしまう自分が超悲しい~生理の日まで働かせるなっちゅうに!もう2度とここには来るかと半べそかきながら帰りました。ここは九州の某県です。
2008年6月20日金曜日
熟れ熟れ姫初め
人妻系風俗にチャレンジです。プレイルームは別棟のワンルームマンションです。お出迎えは37歳のエロエロ美人系奥様。聞けば正真正銘の人妻で、お昼間だけのバイトとか。ガーターベルトにTバックといったセクシーな出で立ちに年末からガマンしつづけてきた如意棒は即勃起です。奥様が横に座り太ももスリスリ、ベロチュパキスで岩より硬くそそり立ち、もうガマンできないと思っていると、「シャワー浴びよう」と奥様。私めの洋服を脱がせてくれます。如意棒見るや「すごい元気、元気なの大好き。」「いっぱい出してね」と即尺開始。「すげ~。(さすが人妻系・・)」シャワー後ベットに移ると奥様の濃厚攻撃開始です。もう舐める舐めるで全身べっちょりになる私。上になってのベロチュパキス。Dカップオッパイ顔面押し付けとそりゃもう大変。攻め続けられている間、微妙に如意棒の頭が奥様のお○んこに触れてます。私め心の中で「もう入れちゃうしかない!。」新年から去年の反省をすっかり忘れてます。「ち○こがお○んこにあたってるよ。あ~気持ちイ。ガマンできないよ~。」すると奥様、「私も気持ちいい~。あ~~」と言いながらすんなり腰を下ろしめでたく生合体!!そうなると水を得た魚のように上になったり下になったりの突きまくりです。奥様もべちょべちょ白濁液たらしながら一心不乱です。「ピル飲んでるから中でいいよ。」のお言葉に甘え新年めでたく中出しです。一服後、2回戦突入。部屋にあった鏡を前に今度は立ちバックで突きまくりです。「いくよ・・いくよ」と言うと、「いっぱいかけて~」とすかさず奥様膝まづきお口の中に大発射。人妻系はこういった濃厚まる秘サービスがあるからやめられません。お帰りのシャワー後出迎えてくれたガータースタイルに着替える奥様見ると恥ずかしながらまた勃起です。すると「また勃っちゃたの?受付から電話がかかってくるまで大丈夫。」と奥様。濡れやすい奥様、「入ってきて!ねぇきて!!」と自らTバックずらしベットの上で大股開き。3度目の突入です。怒涛のピストン中に受付からのTELです。入ったまま「はい分かりました。準備整ったら電話します。」と返事してます。「いいよ気にしなくて。きて、きて、あ~」商売忘れるスケベぶりに小生も大満足です。時間の都合でシャワー浴びずに部屋をでました。この奥様、37歳とは思えない崩れの無い体とエッチな顔、濃厚まる秘サービスに、フリーで遊ぶことを常とする私も指名しようと思うくらいでした。いけないと分かっているけどやめられませんね。「ピル飲んでるから大丈夫。」ってことは○本を定番にしてるのかなこの奥様。
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